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琥珀ブログ 5ページ目

写真で開運

本日もブログをお読みいただき、ありがとうございます。
 
いい季節になってきました。外へ出るにもよい気候ですね。
 
お忙しい毎日だと思いますが、時には自然の中へお出かけになったり、のんびりと温泉やグルメのたびに出られたりす

るのも、よい骨休みになります。

 
次の活力にもなりますし、いい季節は短いものですから、お時間が許せばリラックスして頭を空っぽにする時間を作ら

れてみてはいかがでしょう。

 
お出かけされる時に、皆さまよく写真を撮られるのではないかと思います。
 
最近ではスマートフォンやタブレットでも気軽にいい写真が撮れますし、加工したりネットで公開したり、

様々な楽しみ方ができます。いい写真が撮れたら、家の中やデスクの上などに飾るという方も多いでしょう

 
本日は、写真で開運のヒントをお伝えいたします。
 
よろしければ最後までお読みいただけますと幸いです。
 
 
・写真で開運
 
基本的には、見ていると幸せな気持ちになったり、リラックスしたりできるような写真を飾ることが大切です。
 
見ていて不安になるような写真や、別れたパートナーの写真、嫌な思い出がよみがえるような写真は避けましょう。
 
それぞれの運気別にご紹介いたします。(ブログでは一般的な内容の風水をお伝えしています。いいとされること

を実践しても、個人的にずれていたり、タイミングが悪かったりすることで良い結果が出にくいこともございます。

詳しいご自分にあった風水をお知りになりたい場合は、琥珀の鑑定をお気軽にお問合せください)

 
〇家族運
 
家族の笑顔の写真を、リビングや玄関、東側に飾ると家庭運がアップします。フレームは木製がおすすめです。
 
子どもの写真は、西側がいいでしょう。西に置く場合は、フレームは金属製や陶器が相性がいいですね。
 
 
〇仕事運
 
朝日が昇る東側に、日の出やご来光、緑の写真がおすすめです。フレームはこちらも木製があいます。

パソコンの壁紙や、スマホの待ち受け画面などに、活力があり生命力にあふれた森林などの写真を飾るのも、

効果があります。

 
生い茂る緑の写真は、様々なご縁も運んできてくれます。
 
また主人の方角と言われる北西に、金の気を持つ秋や夕日の写真を飾ると、仕事運や出世運に効果的です。

 
〇美容運
 
南や南西に明るい写真、たっぷり実ったフルーツの写真、夏の雰囲気の写真を飾ると、

美容運や人気運に効果があります。こちらも木製のフレームがおススメです。
 
〇金運
 
金の気が強い西に、黄色や金色ベースの写真を飾るのが効果的です。秋の雰囲気の写真や夕暮れの写真

もいいですね。

フレームは陶器や金属製がよいでしょう。
 
〇結婚・恋愛運
 
2人の写真や結婚式の写真などは寝室に飾りましょう。寝室の南西に飾ると効果アップです。陶器やクリスタル

のフレームがおすすめです。
 
〇北に飾るといい写真
 
北は水の気が強いので、海や水辺などの写真を飾ると、冷静さや安定といった落ち着きが出るでしょう。フレームは

ガラスや金属のものにすると相性がいいですね。

 
・写真を飾る時の注意
 
お風呂場やトイレなど、水回りは湿気がこもりやすく、邪気がたまりやすいところです。せっかくいい気を持って

いる写真でも、水回りに飾るとよくありません。

 
同じような理由で、気が滞りやすいところに飾る時も注意しましょう。部屋の隅や、廊下の端や暗いところも、

避けた方がいいですね。

 
笑顔の家族写真がたくさんあるからと、ごちゃごちゃ飾りすぎるのも逆効果になってしまうことがあります。

 
幸せな気持ちになる、見ると元気になる写真を飾ることは、日々の生活にうるおいをもたらし、活力にもなります。

お気に入りの風景や愛する人の写真を飾る時に、よろしければ風水も意識してみてください。

 
また、飾りっぱなしではなく、ほこりがたまらないように、常にきれいにすることも意識されてみてください。
 
最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
 

パワフルな朝のエネルギーで一日をスタート!運気をしっかり受け取るベース作り

琥珀のブログへご訪問、いつもありがとうございます。
 
開運体質を作り、人生を成功へと導くためのヒントを少しずつお伝えしています。何か心に残るものがあれば、大変

うれしく思います。
 
さて、皆さまお忙しい日々を送られているかと思います。
 
毎日やらなくてはいけないことに追われて、なかなかご自分のための時間を取れない方も多いのではないでしょうか。
 
今日は、ちょっとした隙間時間を意識していただくだけで、大きなエネルギーチャージができて、運気も上がり

開運体質へ近づく方法をお伝えいたします。

 
よろしければ最後までご覧ください。
 
 
・朝は最大のエネルギーがあふれる時間
 
朝がつらいという方も多いかもしれません。
 
しっかり睡眠時間が取れなかったり、疲れが残っていたりして、すっきり起きられないということもよくあります。
 
目ざまし時計に起こされて、しぶしぶだるい体を動かして、時間に追われるように家を出るということを繰り返し

ていると、せっかくの一日のスタートでかなり損をしてしまいます。
 
朝は大きなエネルギーにあふれた素晴らしい時間です。この時間に少しでもパワーチャージできると、あなた自身が

少しずつ内側から輝き、開運体質へと近づいていくことができます。

 
・太陽の光
 
太陽はすばらしいエネルギー源です。
 
特に朝の太陽の光は、とてもパワフルです。
 
太陽の光があまり届かない国では、鬱になる人も多いというくらいです。逆に言えば、太陽の光は私たちの心身を

健やかに保ってくれる力があります。
 
朝起きる時は、自然と太陽光が部屋に入ってくるのがベストですが、そうでなければ起きてから朝日を浴びて

みてください。体内時計は1日24時間より少し長いと言われています。朝の太陽光で体内時計もリセットされるため、

すっきりとした目覚めになります。

 
朝時間がないという場合は、外に出てからでもかまいません。
 
意識して、太陽のエネルギーを体でしっかり受け止め、細胞中に行きわたっているというイメージを持ってください。

 
朝きちんと太陽光によって体を目覚めさせ、体内時計もリセットして朝型のサイクルになるようにすると、

毎日いいスタートが切れるようになります。

 
朝のスタートがよくなると、1日全体の流れもよくなり、生活リズムも整います。すると体の機能もアップし、

感性も冴えてくるようになります。

 
すると物事がうまくいくことが増えていきます。

 
・セロトニン
 
実際に太陽の光を浴びると、ビタミンDが育成されます。紫外線対策は必要ですが、太陽光には健康のため

にも有効です。

 
また太陽光を浴びることで、脳内に幸せホルモンとも言われるセロトニンが分泌されます。少し精神的に落ち込んで

いる時や、なんとなく気持ちが乗らないときなども、太陽の力を借りてみましょう。

 
時間がある時には、朝日を浴びながら軽くウォーキングなどの運動をすることで、さらにセロトニンが分泌され、

気分が上がります。

 
寝る前に何かに悩んだり、落ち込んだりしても、朝になるとウソのようにすっきりしているという経験をされたことが

あるかと思います。

 
朝のパワーは想像以上に大きいので、ぜひ意識してしっかりとエネルギーを取り込み、いい1日のスタートを

切れるように、そして心身ともに健康でいられるように、日々の生活に実践してみてください。
 
朝のパワーを得て気分が上がったところで、ご自分の願望を確認したり、なりたい自分の姿を思い描いたりすると、

いい形で潜在意識にも入っていきますので、夢が叶いやすくなります。

 
朝の太陽光を意識して少しでも浴びることで、体内が朝型のサイクルになり、夜の寝入りもよくなりますので、

ますます生活サイクルもよくなります。

 
開運体質への近道は、朝の時間を意識するところからです。
 
 

うまくいっていないときのサイン?嫌な予感がしたときの対処法

皆さま、今日もブログへご訪問いただき、ありがとうございます。
 
暖かくなり活動的になる季節でもありますが、新しい環境や慣れない事を始めたりするなどで、不安定になることも多

い季節でもあります。

 
なんとなく調子が悪い、不安が消えない、少し嫌な予感がする…そんな時は、無理せずひと呼吸おいてください。
 
悪い予感がする時、どのように対処すればよいかお伝えさせていただきます。何かのご参考になれば幸いです。
 
 
・ 嫌な予感といい予感
 
生きている以上、人は未来のことを考えます。
 
思考をやめることはできないので、何かの拍子に、先のことが何となく思い浮かぶことがあります。
 
なぜか嫌な予感がする、ということは誰にでもありますね。それは漠然と広がる不安だったり、具体的に明日の予定が

うまくいかないのではという心配だったりします。

 
嫌な予感は、しばしば過去の嫌なできごとに結びつけていることも多いものです。また同じことがあるのではないか、

と無意識に考えてしまうのです。

 
またニュースも話題性などから、悪いニュースがあふれています。ネガティブなできごとを見ると、どうしても不安な

気持ちが出てしまいがちです。

 
また、不安や気持ちや嫌な予感は、ちょっとしたことで増幅していきます。例えば、何となく嫌な予感がするなと思

っている時に、事故を見てしまう、いつもスムーズな道が混んでいる、せっかく行ったお店が臨時休業、たまたま店員

さんの態度が悪いように感じたなど…。

 
いいことがありそうな気がする、ちょっとワクワクしてきた、といういい予感も頻度は同じくらいあるはずですが、ど

うしても人は「悪い方」にフォーカスを当てがちです。ですので「悪い予感」がことさら強く残ってしまいます。

 
悪いことの方が印象に残りやすいので、その結果何か悪いことや辛いことがあったときに、やっぱりと思ってしまうの

です。


 
本来は、いいことの方がたくさん起きている可能性があります。
 
ふと嫌な予感がしたときは、とりあえず切り替えてあまり考えないようにすることも大切です。
 
 
・嫌な気持ちの切り替え方
 
嫌な予感がした時に、気にしないようにできればいいのですが、なかなか難しい時もあります。
 
気にしないようにすればするほど、気になってしまい、結果として悪いことが起きてしまってやっぱり当たってしま

ったと思うと、記憶にすりこまれてしまい、また同じことを繰り返してしまうかもしれません。
 
嫌な予感は、何かのサインだと思うようにしましょう。
 
何かに注意した方がいいのかもしれません。
 
立ち止まって、予定が順調にいくように、もう少し準備した方がいいということかもしれません。
 
忙しい日々を、少し休みなさいということかも。
 
ピンと来たら、何かの暗示かもしれない、何かを回避できるのかもしれない、またはそれを乗り越えることで成長で

きるのかもしれないと切り替えてみましょう。

 
嫌な予感を冷静に受け止め、自分の潜在意識が何かを伝えているのかもしれないと考えます。第六感として、いい方向

に行くように導いているサインなのかもしれません。

 
自分の周りで起きることは、自分の内側からの表象でもあります。
 
また自分の意識は、周囲の物事と反応しあい、調和しているものです。何か嫌な予感がするということは、何かの

メッセージの可能性もあります。

 
与えられていると思ったり、回り道することで助けられるのかもと思ってみたりしてみましょう。
 
 
・ネガティブなエネルギーをはらう
 
気持ちの切り替えとともに、実際にマイナスのエネルギーをはらう行為も付け加えてみましょう。
 
〇自然の中へ出かける。遠出までしなくても、朝の太陽の光を浴びるだけでも、プラスエネルギーを充填できます。
 
もちろん時間があれば、海や山へ行って、のんびりとした時間を取るのもおすすめです。
 
 
〇リズムをとる。一定のリズムには、気持ちが落ち着く効果があります。
 
好きな音楽を聞いたり、カラオケに行ったり、またリズムをとりながら歩くということでも、気持ちが安定し

てきます。

 
 
〇手をうつ
 
柏手(かしわで)を打つと、邪気をはらうと言われています。実際に手を打つと、その場の雰囲気ががらりと

変わります。

神様や貴い人に対して拝礼する意味もあり、神事でもあります。右手を少し下げて、指を開かないようにして

叩くことで、悪い気をはらうことができます。

 
〇換気する
 
空気を動かすことで、エネルギーが入れ替わります。特に朝のフレッシュな空気を部屋にいれるのがおすすめです。

換気扇をまわす、扇風機で気を動かすということでも、よどんだ気をはらうことができます。

 
 
 
不安な気持ちが出てきたら、否定せずにまずは受け止めて、ひと呼吸おきましょう。悪い予感を悪いものとしてとらえず、

何かのサインではないかと考えて、対処できることがあれば対処します。

 
漠然とした気持ちなら、切り替えられるように行動してみましょう。
 
あまり悪いことに引きずられず、目の前にあることに集中することも大切です。
 
最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

【成功理論】成功するためにとても大切なこと

今日も琥珀のブログへお越しいただきまして、ありがとうございます。
 
琥珀の鑑定を受けられる方や、ブログを読んでくださっている方は、ご自身の運気アップや人生を成功へと導き

たいと思われる方が多くいらっしゃいます。

 
成功するためには、もちろん目の前のことに専念したり、目標を決めて努力したりするなどの作業が必要です。

けれども、努力さえすればすべての人が成功するわけではありません。

 
成功するために大切なもの、それは「心」「意識」という内面の部分が重要です。
 
成功されていらっしゃる方は、意識の部分で違いがあると感じています。
 
詳しくお伝えいたしますので、よろしければ最後までお読みいただけますと幸いです。
 
 
・意識が大切
 
風水は、衣食住など環境を整えいい気をめぐらせ、運を呼び込む学問です。
 
気の流れは、人の内面においても大切です。
 
どれほど綿密に企画して計算し、努力したとしても、意識が乱れていたり、すでにあきらめの気持ちがあったり

すると、成功が遠のいてしまいます。

 
まずは意識の気の流れをよくしましょう。
 
それには心の障害を取り除くことです。そして心こそがビジネスの鍵になります。
 
 
家の中や環境の気を整えるのと同様、ご自身の体や内面の気の流れに留意してください。
 
ネガティブな態度や言葉、悲観、あきらめ、そういったものを手放すことが開運への道です。
 
気持ちを前向きにして強い心を持つことで、いい運気を呼び込み、色々なことが前へと動き出します。
 
 
気持ちにマイナスの部分や滞りがあると、ご自身の成功や幸福が阻害されます。
 
心身の気の流れが悪くなる要素を抱えたまま、いくら努力を重ねても、なかなか反映されず伸び悩むことが多くなって

しまいます。

 
成功するために一番大切なのは、「心」「意識」です。
 
その上で、まずは挑戦してみようとすること、そしてきっとできると思いこむイメージトレーニングも大切です。
 
そういったポジティブな意識が、ビジネスにダイレクトに影響を及ぼします。
 
 
・意識をどのように変えていくか
 
やるぞと決めて、ご自身の内面を整え、心の障害を排除しながら、さらに意識を改革していきましょう。
 
ビジネスに置いては数字も大切ですが、結局は「人と人」とのつながりも重要になってきます。
 
サービスや商品の裏には人が存在し、人を見て、人はお金を出すのです。
 
サービスや商品の向こう側にいる人・顧客の幸せを意識し、その上で収入のフロー、仕事内容を定期的に分析して

見直しましょう。

 
 
行き詰まりを感じて何かを変えようとするなら、「何を」変える必要があり、「どうして」変えるのかをまず明確に

しましょう。

そうしたことで、意識に徹底的に問いかけることができます。

 
さらに、具体的なビジョンや目標を決めることも大切です。
 
コスト削減なら数字で示し、資格ならいつまでに取るか、売上ならどのくらいのアップをいつまでに達成するかを

決めてしまいます。

 
目標を掲げることで、今何をすべきか、また取り組み方にも違いが出てきます。そして継続することで、潜在意識も

変化していくので、さらにいい方向へと向かうことができるようになります。

 
 
常識にとらわれず、ビジョンを持ち、新しいことにもトライしましょう。
 
意識下で、必ずできるという強い意志を持つことが大切です。
 
気持ちを持ち続けることで、考えていることが潜在意識となって、現実も変化していきます。
 
 
部下や社員がいる場合には、まずご自身が見本を示すことも大切です。
 
ご自身だけがいい方向へ変化するのではなく、きっちりとグループ全体で目標や意識を共有することで、さらにいい

流れが出てきます。

 
具体的にすることと、自らが手本となることで、プロジェクトや仕事にもいい気の流れや運気を呼び込むことが

できます。

 
 
思考すること、決めて行動すること、心を健やかに保ちながら前進すること、そうすることで意識が変わって

いきます。

成功するために最も影響があり、力を発揮してくれるのが「意識」「心」だということ、成功していらっしゃる方は

意識が違うということを念頭に置かれますと、様々なことが現実化してくるでしょう。

 
時々、豊かさや成功をしっかりと意識し、ご自身の内面を深く見つめて、マイナスの思考や考えは排除し、内面に明るい

パワフルなエネルギーがあふれるイメージを持ちましょう。

 
最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
 

自己肯定感を高めましょう

本日も琥珀ブログにお越し頂きありがとうございます。
 
今日は、自己肯定感についてお話させていただきます。
 
 
 
自己肯定感とは、言葉のまま自分を肯定するということです。
 
日本人は自己肯定感が低い人が多いといわれています。
 
自己肯定感が低い人というのは周囲から見て余裕のない人です。
 
自己肯定感が高い人というのは余裕があります。
 
仕事にも恋愛にも、余裕のある人は魅力的です。
 
また、自己肯定感が高い人は幸福度が高いといわれています。
 
普段の少しの心がけで自己肯定感を高めていきましょう。
 
 
 
では、自己肯定感が低い人というのはどういう人かというと
 
・何事にも本気で取り組まず冷めているふりをする
 
・他人に干渉したり、悪口が多い
 
・他人と比べて卑屈になる、ネガティブな発言が多い
 
・他人の目を気にしすぎ
 
・他人に気を遣いすぎる
 
・自慢が多い
 
こういった人、周りに必ずいると思います。
 
自分が当てはまるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。
 
 
 
本気にならずに冷めている人というのは、本気にならないことで失敗したときに自分が傷つかない
 
ように、という考えが根本にあります。
 
本気で取り組んで失敗したって、失敗した自分を認めることができれば人は成長します。
 
失敗を恐れないことは勇気が必要ですが、本気で物事に取り組む姿は他者から見て美しいです。
 
もし失敗しても、頑張った自分を少しでいいので褒めてあげることから始めてみましょう。
 
 
 
他人に干渉する、他人と比べて卑屈になる、悪口が多い、といった人は、基本的に自分に自信がないため
 
他者に攻撃的になったり、卑屈な発言をしてしまいます。
 
例えば、自分の容姿が友達に比べて悪いから劣っているとか、そういった考えから卑屈になったり
 
欠点を見つけて悪口を言ったりする人を見かけます。
 
劣っていても自分は自分で、この世に一人しかいないかけがえのない存在だということを忘れないように
 
しましょう。
 
幸福になれるかどうかは決してそういった優劣だけで決まるわけではありません。
 
自分より優れている人が近くにいたとしても、優れている人は世の中にごまんといるので
 
もっと気軽に捉えましょう。
 
 
 
自慢話が多い人というのもよくいます。
 
自分はすごいということを示したい自己顕示欲の強い人です。
 
他者に認められたいという気持ちが強いためについ自慢するというのは、自分で自分を肯定できていない
 
証拠です。
 
自分はすごい、と思うことは決して悪いことではないので、自分の中にとどめましょう。
 
 
 
また、周りの目を気にしすぎる人というのはそのまま他者からの評価=自分の価値と考えています。他者に認めらるこ
 
とだけが自身の価値では決してありません。
 
謙虚に振る舞ったり気を遣うことはいいことですが、あまりにも周囲を気にしすぎると
 
周りも気を遣い疲れてしまいます。
 
他者が認めなくても自分は自分だと思うようにしましょう。
 
 
 
自己肯定感を高めるのは大変だな、と思うかもしれませんが、
 
意識するだけで高まります。
 
ネガティブになっても無理にポジティブに切り替えようとするのではなく、
 
今の自分ネガティブだな、くらいに捉えましょう。そしてそんな自分を肯定してみましょう。
 
それ以上考えすぎてもいいことは起こりません。
 
まずは今はよくない状態だけど、たまにはいいじゃないか、といった感じで過ごしましょう。
 
そして自己肯定感を高めたいという気持ちを意識して過ごしましょう。
 
それだけで大丈夫です。そうすることで自己肯定感は高まっていきます。
 
自己肯定感が低いと自分で感じている方はお試しください。
 
 

自分自身を知ること

本日も琥珀ブログにお越し頂きありがとうございます。
 
「自分自身を知ること」は心理学においてとても重要とされています。
自分のことは自分が一番解っていると思っていても、実は自分で気づいていない部分がたくさんあります。
自分を知らないと、自分が思っている自分と他者から見た自分にも大きな違いがでてきます。
例えば、自分では笑っているつもりでも「目が笑っていないね」と言われたことのある方もいるかと思います。
自分は優しい人間だと思っていても、ドライだね、と言われたことがある方もいると思います。
自分のことを知るということは自分の印象にまで関わってきます。
自分が何が大切で今後どうなっていきたいか、を知るためにも
一度自分を知ってみることは大切です。
 
では、どうしたら自分を知れるか、というと
考えていることや、今日思ったことなど紙に書き出してください。
日記を書くと良い、などとよく耳にすますが日記でもいいです。
とにかく、思い浮かんだことや一日の印象的だったことでも書いてみて下さい。
読み返すと、自分の気になること・よく考えている物事の傾向を知ることができます。
自覚のない悩みやコンプレックスにも気づくかもしれません。
自分はこういうことを言われると嫌なんだな、とか
こういうことに落ち込むんだな、と知ることができます。
そこから距離を置いてみる。という対策ができるかもしれません。
 
また、「大切なもの」を書き出してください。
シンプルに一番はじめに頭に浮かんだことを書き出してください。
仕事で結果を残す、とか収入アップを目指す、と書いたのであれば
今の優先順位の一番は仕事と割り切って、無駄に過ごしていた時間を削って仕事に費やせます。
二番目、三番目、と順位をつけてみて、意識して過ごしてみてください。
なにを優先すべきか知ることは限りある時間を上手につかうためにもとても重要です。
 
また、他者に今自分の考えていることを発信してみてください。
仲の良い友人にメールしたり話してみるのもいいでしょう。
私も一度、友人に今こんなことで落ち込んでいる、という話をしたら
あなたは落ち込んだことを三日後には忘れているよ。
三日もすれば違うことに悩んだり違う話題で盛り上がっているよ、と言われました。
その友人に楽観的な印象を持たれていることにとても驚きました。
たしかに三日後には立ち直っていました。
私は落ち込んでもずるずる引きずらないから
何か嫌なことがあってもすぐ立ち直れるんだ、恐れずに挑戦していいんだと
友人からの言葉をポジティブに受け入れることができました。
 
他者から見た自分というのは、自分が思っている自分と違うことが多いので
受け入れて一度考えてみましょう。
自分を知るとてもいいきっかけになります。
 
自分のことを知ると自分の目標がより明確になったり
自分の印象をより良くしていったり、人生の質を上げるためにもとても重要です。
ぜひ、「日記をつける」という簡単なことからでいいので、お試し下さい。

考え方を変えるヒント

本日もブログにお越しいただきありがとうございます。
 
今日は、どうすれば考え方を変えられるか
についてお話したいと思います。
 
考え方というのは人それぞれで、ポジティブな人もいればネガティブな人もいます。
私自身、過去にネガティブになり悩んだ時期もありました。
周囲にいつもエネルギッシュでポジティブ思考の友人たちがいて、
彼らと話をしていると、なぜいつもポジティブでいられるのか、
不思議で理由を尋ねたことがあります。
当然、ポジティブな彼らは家庭も仕事も順風満帆で
仕事でうまくいかないことがあっても前向きに捉えていい方向に変換できるしなやかさがありました。
 
もともと生まれもった人もいますが、
生きていく上でいろんな経験を経て
ポジティブな考え方を身に着けてた方のほうが多いのではないでしょうか。
 
私が経験を経て手に入れたポジティブな考え方の基本は
自分がどうありたいか。常に頭に置いておくこと。
そして、どうなりたいのか?と自分自身に問いかける、ということです。
 
朝起きて、疲れが残っていて仕事に行くのがつらいな、と思う日もあります。
ですが、今日仕事に行って、お客様に会ってお話をしたい、
少しでもお力になりたい、家に閉じこもるよりも
私はそのほうが一日が充実するな、と考えます。
 
嫌なことを言われたとき、頭にきて言い返したくなることもあるでしょう。
ですが、ここで感情に任せて言い返したり落ち込んだりするのではなく、
相手の考えや、なぜ嫌なことを言われる状況になったか
一度受け入れて考えられる人でありたいと思います。
もしかしたら、自分がより良くなるヒントがあるかもしれません。
受け入れた上で、何か意見したいことがあるなら、
それをぶつけてみるのもいいでしょう。
 
部屋の片付け面倒だな、と思うこともありますが
片付いた綺麗な部屋で落ち着いて過ごしたいな、
なんなら、いつ誰が家にきても整った部屋でありたいな、と思えば
片付けだってすいすいできちゃいます。
 
既にポジティブな考えが身についている人にとっては
当たり前の思考ですが、思考ひとつ変えるだけで
毎日はとても楽しくなります。
 
悩んだり、一度立ち止まって考えることは
時にとても大切ですが、「なりたい自分」というのは後悔したり悩んでばかりの
ネガティブな自分ではないはずです。
どうなりたいか?と自分に問いかけて行動すれば
自然と後悔や悩みも減っていきます。
 
 
今、少し落ち込んでいるな、自分はネガティブ思考だな、と思う方は
お試しください。
私はこの考え方を身に着けてから、毎日が楽しくなりました。
 
 

春財布で運気を呼び込む

みなさま、今日も琥珀のブログへご訪問いただき、ありがとうございます。

春に財布を新調するとよいと言われています。お財布が張る=春とかけているのですね。
お正月から暦で夏となる、5月初めくらいまでにお財布を新調するのがおススメです。お正月に新しい年を新しいお財布でスタートしてもいいですし、新しい年度の4月にあわせて購入するのもいいですね。
今からですと、あと少しの期間になりますが、お財布がちょっとくたびれてきた、2~3年使っている、なんとなく新しい色や素材の財布を手元に置いておきたくなった、金運の流れを変えたい、などと思っている場合はこのブログを見たのも何かのご縁ですから、お財布の新調をご一考なさってみませんか。
 
〇意識を持つ
金運がアップするお財布!とよく目にすることがあるかと思いますが、お財布自体には意識がありませんから、金運というものもありません。
持ち主の意識が大切です。持ち主の金運を上げてくれるようなお財布を選ぶことが大事になります。
 
まずは気にいっていること、持っていると気持ちが上がること(ブランド物や素材がいいものなどがおススメです)も大切ですね。ほかにもいくつかポイントをお伝えいたしますので、ご参考になさってみてください。
 
〇縁起のいい日に購入する
お財布を購入したり、使い始めたりするのに、縁起のいい日を選ぶのもいいでしょう。あまりこだわり過ぎるのもいけませんが、日にちにゆとりがあるようなら前もって決めておくのもいいですね。
・一粒万倍日…一粒の種が万倍に実るという意味で、投資、仕事をはじめるなどをすると、それが大きくなってかえってくると言われています。ただし、マイナスのことを始めると、そのマイナスも大きくなってしまうので気をつけてください。
 
・天赦日…天がすべての罪を赦すとされる、大吉日。何を始めてもよい最高の開運日です。さきほどの一粒万倍日と重なる日もあります。(すでに終わっていますが、2018年は2月1日が天赦日で一粒万倍日でした。)
 
・虎の日、巳の日…虎は千里を駆け千里戻ると言われています。黄色の動物で金運の象徴ともされ、お金が出て戻ってくるということから、金運には吉日です。巳(蛇)は、弁財天の使いとも言われ、こちらも金運には吉日となっています。
 
〇お財布を変えるときの注意点
なるべく新しいものを新調してください。中古品は、前の持ち主の意識が残っています。誰が使っていたか分からないようなセカンドハンドの品は、いくら気にいったとしても、避けておいた方が無難です。
どんなにいいものでも、気にいったものでも、前の持ち主のネガティブな念などがあると、運気を下げる財布になってしまいます。
成功しているお金持ちの方や、上昇気流に乗っているような方のお財布をいただくのも、表には見えないネガティブな意識がついてないとも言えませんので、お財布を譲り受ける場合には注意が必要です。
 
あまり安っぽい財布では持ち主の意識も、安っぽくなってしまいます。ある程度のいいものを選んでください。
素材は、本物の革がおすすめです。牛・豚・クロコダイル・ヘビと、どの革製品も金運にはよいとされています。
お財布だけではありませんが、普段持っているもの、使っているもの、身に着けているものなど、ワンランク上のものを日常的に使用することで、持ち主の意識が外側から影響されていきます。
あまりにも身の丈にあっていないものは逆にNGになってしまいますが、ご自分が心地よいと思えるものを使用されるのがよいでしょう。
 
お財布は直接お金を包むものですので、ご自身の金運や財運にも関係してきます。
あまり使いこんでいるものや、2~3年たっているものは、いいものを使っていてもエネルギーが切れていたりしますので、お気に入りのものであっても、思い切って新調するのが吉です。

【成功理論】成功するために目を向けるべきこと・過去と未来

皆さま、今日も琥珀のブログをお読みいただきましてありがとうございます。
今年もあっという間に数か月がすぎようとしています。
時間は止まってくれませんから、人は前を向いて進まなくてはいけません。
そんな中でも、ご自分の希望とは違う進路になったり、うまくいっていたものが180度がらりと崩れてしまったり、人生何があるか分からないといったジェットコースターのような日々を送っていらっしゃる方もいるのではないでしょうか。
 
穏やかな日々を過ごすことができれば、それがいいと言う人も多いかと思いますが、世の中には実にドラマチックな人生を送っている方が結構いらっしゃいます。
順風満帆な日々を送っていたのに、突然会社が倒産し一家離散、というのは今の時代、もうそんなに珍しいことではないのかもしれません。
普通の暮らしに満足していたのに、気がつくとフォロワーが多数ついているインフルエンサーになって、本を出版したなんていう方も最近ではいらっしゃるでしょう。
有名大学に合格して、これからという時に急にお笑い芸人を目指し、大学を中退して…など、実に様々な人生を送られている方がいて、そんな様子を今の時代はSNSなどを通じて見ることもできます。
 
様々な情報があふれる現代社会は、閉塞感も多く、人の動向を見ては逆にこのままでいいのか、何かもっと自分にあった人生が別にあるのではないか、なんて考えてしまうこともあるかもしれません。
思い切って何かを変えようと行動してみたけれど、その後鳴かず飛ばずで…ということもあるでしょう。
 
・「過去は変えられないが、未来は変えられる」は本当?
よく聞く言葉ですが、確かにもう過ぎ去ったものは変えることはできないけれど、これから起こる未来は自分の手でどんな風にも作っていくことができます。どんな未来でも、行動を起こせば手に入る可能性があります。
 
今の地位やお金を全部捨てて、劇団に入りたいという夢をかなえることもできます。
人生、何でもできますし、いくらでも幸せになることもできます。すべては「今の自分」がどうしたいか。
そういう意味では、未来は自分で作っていくことができると言えます。
 
ただ、今の自分が「あきらめている」状態であれば、未来もそのままです。また常にネガティブな思考を持っていたり、「どうせ」という考え方をしたりしていると、未来もネガティブであり、どうせ自分の人生なんて、というようなものでしか起こりえません。
そんな風に自分で制限をかけてしまっている状況を変えれば、未来も違ってくるでしょう。
 
 
一方、過去は変えられません。20歳のころに戻りたいと思っても、それは不可能です。
ただ、過去に起きたことをどうとらえるかという点では、過去は変わると言ってもいいでしょう。
両親が厳しく、制限されてばかりで辛い幼少期だったとトラウマになっていても、ある時ふとそれが深い愛情からだったと分かり、疎遠だった家族が元に戻って幸せになれたということもあるかもしれません。
その場合は、自分の中にあった過去の記憶が塗り替えられた、つまり過去を変えることができたと言えるのではないでしょうか。
 
確かに起きてしまったことは変わらないのですが、自分の中の記憶や意識は変えることができます。
未来も自分で作っていくものだとしたら、そういう意味では過去も未来も、今の自分の在り方で変えることができるのかもしれません。
 
ただ過去や未来を変えるのは、自分がどうしたいか、どうありたいか、変えたい・変わりたいと強く思った時にできるのです。
さらに素直に、すべてを受け止めたい、受け入れたいと思うことも大切です。そうすることではじめて、意識を変えることができます。
 
過去の記憶や意識、とらえ方を変えていくことができれば、今の自分にも変化があるはずです。そうなると、これから先の自分も変わっていきます。
 
過去にいじめにあい不登校になったせいで、人生につまずいてしまったと思っていても、それがあったから今目の前にいる大切な人と会うことができたのだと思った時に、いじめが辛いだけの記憶ではなく、人生において必要な出来事だったのだと思えるようになります。
そうすると現在の自分の意識にも変化が起き、波があっても人生いい方向に行っているのかもしれない、すべてのことには意味があるのだと思え、その後の未来にも前向きに行動することができるようになる。そんな風につながっていきます。
 
過去はとらえ方で変わります。ただの経験として終わるのか、それともそこから何かひらめいたり、気づきが後から来たりしたときに、それをしっかりと受け止めることで過去が変わり、今の自分が内側から変わります。
そしてその結果、自分の未来まで違ったものになっていく可能性があるのです。自分らしく、素晴らしい人生にしていくために、ご自分の内面に目を向けてみてください。
最後までお読みいただきまして、ありがとうございます。
 

【心理学】決断が遅い、なかなか決められない時の心理

琥珀のブログをいつもお読みいただき、ありがとうございます。
さて、人生において避けて通れないのが「決断」ではないでしょうか。毎日、小さなことから大きなことまで、何かを決めなくてはいけないという瞬間がたくさんあります。
朝ごはんは何を食べようかというような日常的なことから、仕事のオファーを受けるかどうか、今付き合っている人と結婚を考えるべきかなど、様々な選択や判断を私たちはしなくてはいけません。
 
さっと決めて、迷わずぶれず、そしてどのような結果になっても後悔しないという人もいらっしゃるでしょう。
逆に、なかなか決めることができず、ようやく決めたと思ったらまた別の視点から考え直した方がいいのではと悩み、やっと決断して行動にうつした後に、あれでよかったのかといつまでも、ぐずぐずと考えてしまう人もいらっしゃると思います。
 
決断は早い方がいいのでしょうか。
自分はなかなか決められなくて困っている、優柔不断すぎるのが悩みだ、という方は多くいらっしゃいます。
決断が早くても、それが性急な判断で間違った結果になることもありますし、決断が遅いことは別の言い方をすれば慎重にしっかりと熟考できているとも言えます。
 
傾向としては、決断が早いタイプの方は、何事もさっと行動するため、あまりくよくよ悩んだりしないことが多く、前向きにその後起きることも受け止めることができる場合が多いように感じます。
ですので、決断が遅いと思われている人の方が、もっと早く決めるようになりたい、優柔不断を直したいと思っていることが多いものです。
 
なかなか決めることができないという裏側には、どのような心理が隠されているのでしょうか。
 
・失敗を恐れる
せっかく決断しても、その判断が間違いだったらどうしようと思ってしまう場合があります。
そのためあれこれ考えすぎたり、結果まで必要以上に想像してしまったり、あらゆる可能性を探ろうとして決められないパターンです。
自分が決めることに対して、責任感が強い場合もあります。
この場合は、結局100%の正解はないとあきらめることも大切です。決めてしまってから、その方向に時間とエネルギーをしっかりとかける方がよい、と切り替えてみてください。
 
・理想を追いすぎる
さらにいい方法があるのではないか、よりベストな選択ができるのではないかと、時間をかけすぎてしまうことがあります。
この場合も、自分が決めたことが結果としてベストになるのだと思うようにしてみてください。人は、結局いい方向を選んでいるものなのです。それがあまりよくない結果になっても、他の選択肢はもっとよくなかったのです。
 
・他人を意識してしまう
自分以外の人の意見を考慮に入れすぎてしまったり、自分のせいで人を不愉快にしたくないと思ったりする場合があります。
また、人の目を気にしたり、多数意見に流されてしまったりして、なかなか自分の意見を決められないことも。
自分で決めることができず、すぐに人に投げようとしてしまう方もいらっしゃいます。リーダーシップを回避しようとする意識や、責任を負いたくないという心理が働いていることもあります。
失敗することにもすべて意味があるのです。それが必ず次につながりますから、人の目が気になる場合も、落ち着いて自分の意見をまずは意識することが大切です。
 
・過去の決断にとらわれる
以前に大きな決断をして、大変な思いをしたことがあるなどの場合、そうした過去の記憶が現在の決断に影響することがあります。
必ず、そうした失敗や苦難は、次につながっています。せっかくの大切な有限の人生なのですから、過去にとらわれて今を生きるのはもったいないことですね。振り返ることも必要ですが、とにかく前進していくことも大切です。
 
 
「決めない」という選択肢を決めてもいいわけです。そう思うことで、気持ちが落ち着いてふと何かがひらめくこともあります。
結局、結果は誰にもわかりません。直観や雰囲気で判断してもいい場合もあります。
ときめく方を選ぶ、都合がいい方を選ぶなど、自分の中である程度の基準を設けると、決めやすくなるかもしれません。
100%確信を持って決められる人はそういませんから、自分の決断を許すという意識も大切です。
最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
 

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